【公式】子どもと大人のSDGs学習ゲームGet The Point

メディア掲載

財務省発行雑誌「ファイナンス」9月号<今月の顔>としてGet The Point 開発者が紹介されま

9月号の「今月の顔」として漫画家・黒鉄ヒロシ先生による似顔絵が掲載されました。また、合わせて「巻頭言」という巻頭コラムコーナーについても執筆しました。

※黒鉄ヒロシ先生の似顔絵については二次利用の許諾をいただいていないため、画像を伏せさせていただいております。

コラム部分についてはPDFデータで以下に公開されています。

財務省HP 「ファイナンス」令和3年9月号〜内容紹介〜

雑誌「日経グローカル」1月4日号 表紙にGetThePointが掲載されました

【2021/01/04】

全国815の市・区を対象にした第2回SDGs先進度調査を特集した「日経グローカル」1月4日号の表紙にGetThePointのワークショップ写真が掲載されました。

また、記事においては相模原市と共同で進めている自治体オリジナル版GetThePointの取り組みについても取り上げていただいています。

雑誌「地域保健」1月号にて開発者のインタビューが掲載されました。

ゲット・ザ・ポイント開発者のインタビューが雑誌「地域保健」1月号に掲載されました。

全4ページのインタビュー誌面は3月頃、Webサイトにて公開されるそうです。

相模原市版オリジナルSDGsカードゲーム開発がテレビニュースに取り上げられました

【2020/10/05】

相模原市が進める住民向けSDGs普及啓発活動の一環として、すなばコーポレーション株式会社が子どもから大人までSDGsについて楽しみながら学べる相模原市オリジナルSDGs学習カードゲーム「相模原市版 Get The Point」を開発しました。


今後、今回の相模原市版のような形で、「Get The Point」を各自治体にローカライズさせて展開する自治体向けサービスを進めていきます。
相模原市長による市長定例会見にて、オリジナルSDGs学習カードゲーム「相模原市版 Get The Point」完成報告後インタビューの様子(テレビ神奈川)
相模原市長による市長定例会見にて、オリジナルSDGs学習カードゲーム「相模原市版 Get The Point」完成報告後インタビューの様子(テレビ神奈川)
相模原市のオリジナルキャラクター達が登場する「相模原市版 Get The Point」全体ラインナップ
お助けカードとして機能する「サスティナブルカード」は全て、 相模原市として取り組んでいるSDGs関連事業の内容を反映したもの。

【渋谷のラジオ】に開発者の門川が出演しました

2020年11月11日

【渋谷のラジオ】に開発者の門川が出演し、GetThePointの開発背景について話しました。

アーカイブはこちらから視聴できます。

GetThePoint開発者が総合監修をつとめるSDGsウェブサイトが公開されました

【2020/06/01】

Get The Point開発者の門川が総合監修を務めるウェブサイト【ベネッセ教育情報サイト SDGs持続可能な開発目標】が公開されました。

ベネッセ教育情報サイト SDGs持続可能な開発目標

お問い合わせ

子どもと大人のSDGs学習ゲーム Get The Point

原案:NPO法人Board Game Japan
企画制作&プロデュース:すなばコーポレーション株式会社
ボードゲーム アートディレクション&デザイン:Con-Create Design Inc.
PAGE TOP